【埼玉】飯能市「METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)」のカフェ「ロバーツコーヒー」で限定メニュー (^v^)-u


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ぽっぽ―♪ 旅する食いしん坊 はとサブ子です(*•ө•*)ノ♡

「北欧時間が流れる森と湖での体験を通じて、こころの豊かさの本質に気づき、日常生活へと持ち帰れる場所」

をコンセプトとした、埼玉県飯能市にある施設「METSA(メッツァ)」。

2018年11月9日(金)にオープンしたばかりの、埼玉県の新しい観光名所です。

(サブ子がこの記事を書いているのは2019年3月)

 

METSA(メッツァ)は大きく分けて「METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)」と「MOOMINVALLEY PARK(ムーミンバレーパーク)」の2つから成り立っています。

 

実はサブ子がMETSA VILLAGE(メッツァビレッジ)に来たのは2回目なのです。

1回目は2018年12月1日(土)~2019年3月3日(日)まで開催されていた、「チームラボ 森と湖の光の祭」に、サブ郎さんと一緒に来た時でした。

「チームラボ 森と湖の光の祭」は、光と音が幻想的でとてもきれいでした♡

そして、「チームラボ 森と湖の光の祭」は3月3日(日)で終わってしまったので、今回はムーミンバレーパークに来ました。

 

ムーミンバレーパークも楽しいですが、METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)もとってもいいところなので、おすすめです!

 

METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)は主に商業施設です。

物販や食事を通して、北欧のライフスタイルを体験できるエリアなので入場無料となります。



飯能 メッツァヴィレッジ「アクセス」(行き方)

飯能市METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)」に車でアクセスする場合の行き方は、

圏央道「狭山日高」ICから、県道262号線経由で5.4km (約12分)

圏央道「青梅」ICから、県道218号線経由で約11km (約30分)

JR「飯能」駅北口から宮沢湖入口まで約3km (約10分)

(カーナビ住所を「埼玉県飯能市宮沢327-6」に設定)

 

飯能市METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)」に電車・バスでアクセスする場合の行き方は、

JR「飯能」駅から、西武池袋線 「飯能駅北口」1番乗場より 「メッツァ」行き直行バス(国際興業/西武バス/イーグルバス)または 「メッツァ経由武蔵高萩駅」行き路線バス(イーグルバス) → メッツァ停留所(旧 宮沢湖停留所)を下車 (所要時間 約13分)

飯能 メッツァヴィレッジ「住所」(場所)

飯能市METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)」の住所(場所)は、

〒357-0001
埼玉県飯能市宮沢327-6

です。

飯能 メッツァヴィレッジ「駐車場」

駐車場

現地清算 … 平日 10分 1000円 (上限 1800円)  /  土日祝 30分 500円 (上限 3000円)

Web予約 … 平日 1500円  土日祝 2500円 (再入場不可)

確実に停めたいならWeb予約がおすすめです!(サブ子はWeb予約しました。)

METSA(メッツァ)には、平面と立体の駐車場があります。

Web予約の方は、事前に送られてくるメールのQRコードを用意しておくと、スムーズですよ!

METSA(メッツァ)の立体駐車場の奥は隣の「宮沢湖温泉 喜楽里別邸」の駐車場なので気を付けましょう。

ちなみに「宮沢湖温泉 喜楽里別邸」の駐車場は以前まで無料でしたが、メッツァ開業に伴い、平日10分 1000円 (上限 1800円)・土日祝 30分 500円 (上限3000円)になりました。

バス停も北欧チックでかわいいです♡

METSA(メッツァ)での現地清算の方は駐車場の入り口に事前精算機があります。

METSA(メッツァ)内のあちこちにあった看板。

ムーミンバレーパークのオンラインチケットは便利ですよ♡

飯能 メッツァヴィレッジ「営業時間」

飯能市METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)」の営業時間は、

10:00~21:00

です。

飯能 メッツァヴィレッジ「定休日」

飯能市METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)」の定休日は、ありません。

飯能 メッツァヴィレッジ「電話番号」

飯能市METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)」の電話番号は、

0570-001-630

です。

飯能 メッツァビレッジ「外観」

こちらが「METSA VILLAGE(メッツァビレッジ)」の入口です。

メッツァビレッジでは、ちょっとした森林浴ができます。

メッツァビレッジのあちこちにあるアンケート用の機械。

ボタンを押すと集計されるようです。

飯能 メッツァビレッジ「market HALL」(マーケット棟)

メッツァビレッジに入ってから一番最初に見える建物はマーケット棟です。

 

「market HALL」(マーケット棟)

1階はカフェ・食品・お土産を販売。

2階は北欧ブランドセレクトショップフロア。

1階のお土産屋さんには「北本トマトカレー」 (573円) や「たかはしたまごのカステラ」 (378円)など人気の埼玉土産がたくさんあります。

埼玉といえば「SAIBOKU(サイボク)」!

こちらの「SAIBOKU メッツァビレッジ店」では、ウインナーステーキが食べられます。

もちろん、北欧の商品も揃っています!

これは、袋に直接お湯を注いで、紅茶が作れちゃうパックです。

 

見ているだけでも楽しいです。

サブ子がメッツァビレッジに来た当日はお天気が良かったので、外のテラスで休憩する人もいたくさんいました。

飯能 メッツァビレッジ「Viking HALL」(レストラン棟)

「Viking HALL」(レストラン棟)

ラーメンハンバーグパスタ…色々なお店が入っています。

 

ここでサブ子がおすすめなのは…

メッツァビレッジ レストラン棟「ROBERT’S COFFEE」(ロバーツコーヒー)

北欧フィンランド生まれのコーヒーショップ「ロバーツコーヒー」。

北欧でも屈指のコーヒーチェーンです。

 

メッツァビレッジ店以外では、日本全国でも2店舗(2店舗とも福岡)のみのコーヒーショップです。

(2019年4月に東京の千歳烏山にOPEN予定。)

「メッツァ限定ホットチョコレート」

「期間限定ミントチョコレートラテ」

 

こちらは12月にサブ郎さんと「チームラボ 森と湖の光の祭」に来た時に撮影した写真ですが、これがめちゃくちゃおいしかったのです!!

 

素敵な景色を見ながら、お茶をするって最高ですよね♡

サブ子が来た時の限定はバニラベリーラテ。これもおいしそうです♡

メッツァビレッジ レストラン棟「LAGOM」(ラーゴム)

2階には「LAGOM(ラーゴム)」スモーブローレストランです。

スモーブローとは、デンマークの伝統料理・国民食であるオープンサンドイッチの一種です。

 

ランチボックスで提供されるので、店内で食べても、外で食べてもOK!

とはいえちょっと…高い(ボソ)

サブ子たちはがっつり食べたかったのでご飯ものにしました。

 

「ホワイトカレーセット」

「ミートボールセット」

確か、どちらも1500円前後。お水は有料です。

 

ホワイトカレーは辛さはあまりなく、優しくクリーミーな味わい。

ミートボールはテリヤキたれでした。

 

サブ子は5年前に友だちと一緒にフィンランドに旅行したことがあるのですが、その時に本場のフィンランドで食べたミートボールよりもおいしかったです。笑

メッツァビレッジはオレンジの部分。

 

ムーミンバレーパークはメッツァビレッジの奥にあります。

ムーミンバレーパークの方(左側)に向かって歩いていきます。



[**次ページへ続く**]