【大分】由布市湯布院町「ゆふいん 旬彩浪漫」でお土産に「ぷりんどら」(プリンどら焼き)!住所や営業時間も(^^)


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ぽっぽ―♪ 旅する食いしん坊 はとサブ子です(*•ө•*)ノ♡

大分県豊後大野市出身のサブ郎さんと湯布院ドライブ♪

 

るるぶ」に載っていた、どら焼きの皮にプリンがサンドされているぷりんどら」(プリンどら焼き)が食べたい!!

そんな熱い気持ちで車を走らせていたサブ子。

 

16:50に湯布院ぷりんどらの名店「ゆふいん 旬彩浪漫」(しゅんさいろまん)に到着しました。

 

ゆふいん 旬彩浪漫」の閉店まであと10分!

急いでぷりんどらをゲットしなくてはっ!!



大分県由布市湯布院町 ゆふいん 旬彩浪漫「アクセス」(行き方)

大分県由布市湯布院町ゆふいん 旬彩浪漫」に車でアクセスする場合の行き方は、

カーナビ住所を「大分県由布市湯布院町川上1520-1」に設定。

 

大分県由布市湯布院町ゆふいん 旬彩浪漫」に電車でアクセスする場合の行き方は、

JR「由布院」駅を下車、徒歩で約15分

大分県由布市湯布院町 ゆふいん 旬彩浪漫「住所」(場所)

大分県由布市湯布院町ゆふいん 旬彩浪漫」の住所(場所)は、

〒879-5102
大分県由布市湯布院町川上1520-1

です。

大分県由布市湯布院町 ゆふいん 旬彩浪漫「駐車場」

大分県由布市湯布院町ゆふいん 旬彩浪漫」には、普通車16台(大型車も可)が駐車できる駐車場があります。

駐車場の駐車料金は、無料です。

大分県由布市湯布院町 ゆふいん 旬彩浪漫「営業時間」

大分県由布市湯布院町ゆふいん 旬彩浪漫」の営業時間は、

9:00~17:00

です。

大分県由布市湯布院町 ゆふいん 旬彩浪漫「定休日」

大分県由布市湯布院町ゆふいん 旬彩浪漫」の定休日は、ありません。

大分県由布市湯布院町 ゆふいん 旬彩浪漫「電話番号」

大分県由布市湯布院町ゆふいん 旬彩浪漫」の電話番号は、

0977-28-8722

です。

大分県由布市湯布院町 ゆふいん 旬彩浪漫「外観」

ゆふいん 旬彩浪漫

湯布院の「ゆふいん 旬彩浪漫」、1階はお土産物屋さんの「ゆふいん 旬彩浪漫」。2階はお食事処の「湯布院 神楽」(かぐら)です。

 

2階の「湯布院 神楽」は団体の観光客の方が昼食を食べる時に利用するお店のようで、バス専用の駐車場がたくさんありました。

ゆふいん 旬彩浪漫

ゆふいん 旬彩浪漫」の外にも「ぷりんどら」と大きく書いてあります。

 

ぷりんどら」を製造している「菊屋」は、大分県由布市に本社工場を持つ、大分県では有名なお菓子屋さんです。

ゆふいん 旬彩浪漫 ぷりんどら

ゆふいん 旬彩浪漫」の店内に入ると、これまた「ぷりんどら」の大きな文字が!

10分しか時間のないサブ子たちには、わかりやすくて、助かります!!

 

他のお土産も気になるけど…ひとまず「ぷりんどら」をゲット♡

大分県由布市湯布院町 ゆふいん 旬彩浪漫「お土産」

ゆふいん 旬彩浪漫 お土産1「ぷりんどら」

ゆふいん 旬彩浪漫 ぷりんどら

「ぷりんどら」 (200円)

 

ぷりんどらのどら焼きの皮生地には、カナダ産メープルシロップを使い、ふんわりとしたパンケーキにように焼き上げているそう。

プリンにはジャージー乳を使用し、なめらかでミルク感があるそうですよ。

ゆふいん 旬彩浪漫 あまおう苺のぷりんどら

「あまおう苺のぷりんどら」 (220円)

 

あまおう苺のぷりんどらは、ふんわりとしたどら焼きに、いちご感たっぷりのクリームが入っています♡

ゆふいん 旬彩浪漫 抹茶ぷりんどら

「抹茶ぷりんどら」 (200円)

 

上質な抹茶を使用し、じっくり煮込んだ北海道産大粒黒豆を入れた抹茶ぷりんどら

上品な甘さの、大人の「ぷりんどら」です。

 

サブ郎さんは「ぷりんどら」

サブ子は迷った末に…「あまおう苺のぷりんどら」を購入しました♡

 

ぷりんどら」は冷凍されているものと、冷蔵でそのまま食べられるものがあります。

急いでいたので、ゆふいん 旬彩浪漫の目立つところにあった「ぷりんどら」を購入すると…

ゆふいん 旬彩浪漫のお店の方に「こちらは1時間ほど解凍してから、お召し上がりください」と言われました。

 

とっても食べたかった「ぷりんどら」が目の前にあるのに、すぐに食べられないのは残念ですが…

気長に待つことにしました(^^;)

ゆふいん 旬彩浪漫 お土産2「ドン・フランシスコ」

ゆふいん 旬彩浪漫 ドン・フランシスコ

ゆふいん 旬彩浪漫からの帰りがけに見つけた、すごく気になるお菓子。

その名も「ドン・フランシスコ」

 

あれ?「道の駅 原尻の滝」に売っていた、サブ郎さんの好きな「ざびえる」に似ている…笑

パッケージが黒だったり、名前だったり、お菓子の形状だったり…

ゆふいん 旬彩浪漫 ざびえる

写真↑こちらがサブ郎さんの大好物「ざびえる」

 

でも、見た目は似ているけど、味は違うようで…

「ざびえる」はバターが効いたビスケット生地の皮に、白餡またはラムレーズン入り餡を包んだ和洋折衷の焼き菓子。

 

「ドン・フランシスコ」はクレームダマンドの生地と自家製ジャムを重ねて焼き上げた南蛮銘菓。

隠し味に、メロンを入れた自家製ブルーベリージャムと、角切りのリンゴ入りジャムの2種類の味が楽しめる詰め合わせ菓子なのだそうです。

 

「ざびえる」と「ドン・フランシスコ」…味は違うようです。

気になるけど、時間がぁ…( ;∀;)

今度はもう少し早い時間に、ゆふいん 旬彩浪漫に行こうと思います。

 

少しでも参考になると、うれしいです。





施設情報「ゆふいん 旬彩浪漫