北海道 小樽 ルタオ パトス(LeTAO PATHOS)「イートイン&テイクアウト」(1階)
ルタオ パトス イートイン&テイクアウト「メニュー」
ルタオ パトス(LeTAO PATHOS)「イートイン&テイクアウト」のメニューは、
「ドゥーブルフロマージュ」 (410円)
「ヴェネチアランデブー」 (350円)
「ジャージーミルクプリン」(360円)
「クレームグラッセ ~マリアージュ~」 (390円)
「クレームグラッセ ~サンフロマージュ~」 (390円)
「クレームグラッセ ~ジャージーミルク~」 (360円)
「ヴェネチアランデブー」 (350円)は、ルタオ パトス(LeTAO PATHOS)限定商品!
生クリームとマスカルポーネチーズを使用したプリンのようになめらかな食感のブリュレタルトです。
サブ子が行った時には、「ヴェネチアランデブー」(350円)は売り切れていて、「ドゥーブルフロマージュ」(410円)と「ジャージーミルクプリン」(360円)だけしかありませんでした(^^;)
「ルタオ パトス」(LeTAO PATHOS)限定と言われると、食べたくなってしまいますよね♡ 笑
北海道 小樽 ルタオ パトス(LeTAO PATHOS)「焼き菓子ランキング」
「ルタオ パトス」(LeTAO PATHOS)は焼き菓子もたくさんあります。
人気なのは、
1位「陽気な花(ラベンダー蜂蜜味)」
2位「陽気な花(ショコラ)」
3位「プレッツエル」
特に「陽気な花(ラベンダー蜂蜜味)」は大人気で、探してまで買う人がいるほどだとか。
「陽気な花(ショコラ)」 (324円)
サブ子が行った時には「陽気な花(ラベンダー蜂蜜味)」はなく、「陽気な花(ショコラ)」を購入♡
お花の形のパイなのですが、ぱっと見「北海道=熊」のサブ子には、熊の手、または足跡にも見えなくもないような…(^^;)
家に帰って「陽気な花(ショコラ)」を食べてみたところ…サクッと軽い食感でおいしいです♡
大きいのでシェアしても楽しいですね。
ただ…パイなので、大切に持ち帰ってこないと形が崩れてしまうので要注意!
サブ子たちは何も考えずに「陽気な花(ショコラ)」をカバンに入れたところ…
型崩れを起こしていました( ;∀;)
食べちゃえば一緒だけどねっ(^▽^;)テヘ
北海道 小樽 ルタオ パトス(LeTAO PATHOS)「お土産」
ルタオ パトス(LeTAO PATHOS) お土産1「小樽色内通り フロマージュ」
「小樽色内通り フロマージュ」24枚入 (2160円)
北海道産生クリームとイタリア産マスカルポーネを使用したチーズクッキー。
チーズの香りが口いっぱいに広がって、おいしいです (^^)♡
ルタオ パトス(LeTAO PATHOS) お土産2「ガレルタオ チーズ」
「ガレルタオ チーズ」10枚入 (1242円)
ゴーダチーズとスモークチーズのクッキー。
スモークの風味が香るチーズクッキーなんですよ。
おやつにも、お酒のお供にも良さそうですね♡
ルタオ パトス(LeTAO PATHOS) お土産3「幸愛硝子」
「ルタオ パトス」(LeTAO PATHOS)は、硝子の街小樽で工房を構える「幸愛硝子」の硝子製品を販売しています。
アクセサリーやコップ、花瓶など、見ているだけでもウットリ♡
2階のルタオ パトス(LeTAO PATHOS)「カフェ」で、お花の伝票入れに使っていた花瓶もありましたよ。
北海道 小樽 ルタオ パトス(LeTAO PATHOS)「ソメスサドル(SOMES SADDLE)」(1階)
「ルタオ パトス」(LeTAO PATHOS)の1階にあるちょっとした異空間のお店、「ソメスサドル(SOMES SADDLE)」。
日本唯一の馬具メーカー「ソメスサドル(SOMES SADDLE)」がつくる革鞄や革財布などの皮製品を販売しています。
「ソメスサドル(SOMES SADDLE)」は北海道砂川市に工場があり、競馬騎手の鞍や宮内庁の馬車具他、様々な革製品をハンドメイドで製作・修理しています。
イタリアの市場をモチーフとしたお洒落な店内も素敵です。
長く大切に使える革製品が見つかりそうですね!
サブ子もいつか使ってみたいなぁ…♡
北海道 小樽 ルタオ パトス(LeTAO PATHOS)「本店との違い」
「小樽洋菓子店舗ルタオ本店」と「ルタオ パトス」(LeTAO PATHOS)との違いは、一番の違いはカフェのメニューだと思います。
「小樽洋菓子店舗ルタオ本店」にもカフェがあるのですが、「小樽洋菓子店舗ルタオ本店」のカフェはほとんどケーキのみなのですが、「ルタオ パトス」(LeTAO PATHOS)のメニューにはパスタなどもあり、メニューの幅が広いように感じました。
あとは、「小樽洋菓子店舗ルタオ本店」はカフェも含めて基本的にケーキ屋さんなのですが、「ルタオ パトス」(LeTAO PATHOS)はカフェ以外にもテイクアウト&イートインのお店や、雑貨なども販売しているお土産屋さんなどもあり、複合施設のような構成になっているのが大きな違いだと思います。
それぞれのカフェも、「小樽洋菓子店舗ルタオ本店」はシックな色調で構成されているようですが、「ルタオ パトス」(LeTAO PATHOS)は明るくてモダンな雰囲気なのも、違いのひとつだと思います。
有名な話ですが…
小樽(オタル)を逆から読むと「ルタオ」になるんですよ!
お店の名前を忘れた時も、小樽(オタル)の逆と覚えれば、思い出せるはず!笑
年月も、皆様に役立つ情報をお届けしていきます!
少しでも参考になると、うれしいです。