ぽっぽ―♪ 旅する食いしん坊「はとサブ子」です(*•ө•*)ノ♡
ベルガモットベースのかき氷♡
川越のかき氷専門店「川越 これがかき氷」
かき氷好きとしては、気になる名前のお店です(> <)
かき氷屋さんではいつも、いちご系のかき氷を注文するのですが…
変わった名前のかき氷を発見!!
その名も \アマルフィ/
世界一美しい海岸といわれるアマルフィ海岸のような、マリンブルーのかき氷♪
柑橘類+ハーブの、さっぱりとしたビターなかき氷。
初めての味で、おいしかったです(*^^*)
埼玉県川越市 川越 これがかき氷「店舗詳細」
アクセス (行き方) |
【電車・バス】 西武鉄道「本川越」駅を下車、川越市役所方向へ徒歩で約10分 JR/東武東上線「川越」駅を下車、東武バス川越06系統に乗り「市役所前」バス停を下車、徒歩で約1分 |
住所 (場所) |
〒350-0062 埼玉県川越市元町1-1-11 |
マップコード | 14 013 557*21 |
営業時間 | 10:00~18:00 (ラストオーダー 17:45) |
定休日 | 水曜日、第3火曜日 |
電話番号 | 049-214-0858 |
駐車場 | なし |
予約 | 順番待ち受付 (公式HP) |
テイクアウト (お持ち帰り) |
対応 |
デリバリー (出前) |
非対応 |
お取り寄せ (通販) |
KOREKAKI (オンラインショップ) |
クレジットカード | 対応 |
Wi-Fi | なし |
Instagram (インスタグラム) |
@korekaki |
埼玉県川越市 川越 これがかき氷「小江戸川越一番商店街」
「小江戸川越一番商店街」は埼玉県川越市にある、蔵造りの趣豊かな建物が立ち並ぶ町並みのこと。1軒1軒が違う造りとなっていて、最も古い大沢家住宅は1792年(寛政4)に建てられたもので、国の重要文化財に指定されています。
江戸時代に川越藩主・松平信綱の町割りによって、通りに店が向かい合う形の家並みができあがったそうですが、度重なる火事により幕府がかわらぶきを奨励。
それにより火事に強い建物として江戸の町で土蔵造りが流行、商業で江戸と結び付きが強かった川越でも蔵造りの商家が建つようになりました。
現在の蔵造りの多くは川越大火後に建てられたもので、今も30数棟が残っているそうです。
小江戸川越一番商店街は、江戸の景観を受け継ぐ重要な歴史的遺産として、平成11年12月1日に重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。
埼玉県川越市 川越 これがかき氷「予約方法」
「川越 これがかき氷」の予約方法は、公式HPまたは店頭のQRコードから 順番待ち受付 でネット予約するシステムとなっています。
順番が近くなるとスマホに連絡がくる整理券と同じようなシステムで、便利な予約方法です。
サブ子が行った日も混雑していて待ち時間が30分程度かかりましたが、待ち時間によっては、散策したりご飯を食べたりして時間をつぶしてもOK◎
埼玉県川越市 川越 これがかき氷「混雑状況」
「川越 これがかき氷」の混雑状況は、順番待ち受付 で確認することができます。
サブ子が行ったのも夏でしたが、夏などかき氷が人気となる時期は数時間待ちなどの混雑になることもあるようです。
公式HPまたは店頭のQRコードでネット予約をしておいてから、周辺を散策したりして混雑をやり過ごすのが良いと思います。
埼玉県川越市 川越 これがかき氷「外観」
「川越 これがかき氷」の外観。
埼玉県川越市 川越 これがかき氷「店内」
川越 これがかき氷の店内は、カウンター席と…
テーブル席があります。
お店の真ん中にある大きな鉄瓶には、フリードリンクの河越茶の焙じ茶が置いてあります。
河越茶の説明がありました。
河越茶は、まろやかでおいしかったですよ!